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治療の極意

2023年5月「抜」「締」編

◆極意セミナーを3回受講させて頂きありがとうございました。
このセミナーを単に知識の集積やテクニック論だけで終わらせてはいけないと思いました。
私はBS、極意教材、能力開発を受けさせていただき、治療もそれに合わせた形に変わっていますが、まだまだ形だけの真似事状態なので今回の極意の内容を命として吹き込み心も伴った治療術を追求していきます。
何処かで今までの経験や習ってきたことを基にこのセミナーも受けていた気がします。これでは本当の意味を理解することはできないでしょう。これからは今までの経験や習ってきたことを捨て、今回の内容を考え方の基として切り替えます。
残りの治療家人生で登ってみたい山に出会えました。この極意を極めて10合目に登頂し新しい景色を見てみたいと思います。

◆昨日は、セミナーお疲れ様でした。
また3回も貴重な時間を与えてくれてありがとうございました。
はっきり言うと、3回目にして難易度がぐっと上がったので混乱しています。
あれもこれもと思うと逆に成果がでないので、L2と仙腸関節に絞って、また1から丁寧に習ったことをやって行こうと思います。
1,2の受講後、治療時間が短縮出来た事や手数を減らしているのに効果が出ていま
す。
引き続き、自分の中に落とし込めるように努力をしていきたいと思います。
これからもどうぞよろしくお願い致します。

◆治療の極意セミナー「抜」「締」編の開催をありがとうございました。
全3回を受講し、改めて上質に押すことの難しさがわかりました。ルーティンの中に極弛緩を入れるとペースが崩れてしまい、まだまだ自分のものにできていないのが現状です。
現状変化未来の提供、未病など治療家としてどれだけ患者さんに価値をあたえられるのか、疎かになっていたことに気づかせていただきました。押す際にこねる癖があるため、今回の筒押しはそれを解消するワークだと知り、これから毎日実践していきます。
最後に呼吸のお話をされ、3回目に深い呼吸をしているという花谷先生の人間観察の深さにも驚嘆いたしました。
私も治療家として将来的に体力が衰えていき人数もこなせない時期が必ず来るかと思います。
量から質へと転換するためにもこの講義を受講できたことは大変有意義なものだと感じました。
とても貴重な学びを頂きありがとうございました。

◆昨日は治療の極意セミナー最終回に参加させていただきありがとうございます。
抜編
最初のワークで膝を伸ばして状態ではフワフワしながら押しているなと感じました!
膝を曲げると地に足が着いたような感じでそんなに圧を加えて無いのにズッシリとした感じが押す側でも押される側でも感じました!
普段の治療でもベッドに足を当てながら行っているので体重が乗りすぎて強くなってしまったり引く時に下手くそなのだと痛感しました!
締編
ステンレスの板を組み合わせた圧着ワークで関節でどんな事が起こっているのかのイメージが凄くわかり、普段の治療に深みが出たように思えます!
さらに関節に砂が入った状態の関節をイメージするとすごく痛そうだとも思いまし
た!
マーブルチョコの空箱がこんな事に使えるなんてとビックリもしました!
筒押しはできていると思っていましたが、改めて気にしてみると時々できていない事が判明し、少しショックでしたがまだまだ上手くなれる伸び代があると楽しみでもありました。
一回目のセミナーでの極弛緩
二回目での裏圧
これに抜重、筒押しを加えての「密諦」
意識する事が多く頭がパンパンになりながらのワークでした!
最初はすごく考えながら行っていましたが数を重ねて疲れきったときにはいろいろな力抜け花谷先生の誘導だけに耳を傾けて無になったように勝手に動いていると、1番疲れているはずなのに1番良かったとパートナーに言っていただけました!
いかに自分が無駄な力を使って押すという行為をしていたんだなと感じました!
普段の治療では誘導してくれる人はいないので意識を無意識にできるまでの1000本10000本ノックの大切さもよりわかりました!
あれだけやってまだ一回しか良かったと言われていないので普段の治療ではできているつもりでできていなかったと思うの慢心していたのかとも思いました!
これから毎治療に腰 極弛緩 仙腸関節 密諦 横向きの仙腸関節 密諦を入れてトレーニングしていきます!
毎月治療の極意に参加させていただきありがとうござしました。
最後かと思うと寂しく思います!
今はまだ知っただけなのでここで難しいから、疲れるからと諦めたりせず登り続けて行きます!!
これからもよろしくお願いいたします。
最後に上原先生、菊地先生いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。

◆昨日の治療の極意、抜、締セミナーの開催ありがとうございました。
セミナーによりまた多くの気付きを得ることができました。
抜くだけでも多くのことがあり、呼吸を抜く、相手の力を抜く、抜重により重心の安定を図るなど多くの気付きと同時に道標になりました。
密締により関節を圧着させるだけでなく、今まで極意1.2で習っていた技術が重なった時にワクワクしました。
極意1の極弛緩、極意2の裏、このように繋がってくるとはと驚きました。
そして極弛緩や裏などを一回づつのセミナーに分けてしっかりと理解できていなければこの密締を組み合わせての技術は不可能なので本当に考えられた3回セミナーだったのだな思いました。
今回教えて頂いた内容を何度も繰り返して、無意識化でできるように努力していこうと思います。
そして参考動画を見たりセミナーを受けることで治療や人間の身体というのは本当に面白いなと、研究するワクワクする気持ちがまた湧いてきたことが嬉しいです。
あらためて極意セミナーありがとうございました、今後ともよろしくお願い致します。

◆今回のセミナーも知らないことだらけで非常に勉強になりました。
関節の特性、圧着の話は今後の治療家としてのレベルを上げるのに避けては通れない内容だと思います。
花谷先生誘導での演習ワークではできているつもりのことが実はできていないことに気づかされたり、日々の施術に活かせることばかりで
早速本日から実践しておりますが、治療が楽しくて仕方ありません。
これまでの内容と合わせ、しっかりと施術全体をきれいにまとめることができるよう日々の訓練を怠らないようにします。
ブルブルマシンは数年前に購入していましたがいつの間にか埃がかぶっている状態になっていて、お恥ずかしいかぎりであります。
抜重・ブルブルマシンでの計量器・アンクルホップ・筒押し等素振り1000回の意識で繰り返してまいります。
まだ「知っただけ」の段階ですので、これからしっかり訓練を続け「できる」レベルまで自分を引き上げていきます。
極意セミナーを開催してくださって本当にありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

◆いつもお世話になっております。
昨日は治療の極意セミナー「抜」「締」編をありがとうございました。
三部作が終わりましたが、振り返ってみるとこのセミナーが告知された時に
技術もきっと難しいよな?富士の頂上⁉私みたいな者が参加していいものなのか?
初めは少し躊躇しておりました。ただこれからの残りの治療家人生を歩んでいく上で花谷先生の数十年かけて積み重ねた極意に触れずにいくのと、難しいけど触れて日々鍛錬していくのとでは確実に違う治療家人生になるのではないかと思い参加させていただきました。
内容はやはり難しかったわけですが、難しいことを勉強するということをしばらくしていなかったことに気づきました。
難解なものに頭を悩ませながら取り組むことは本当に重要なことだと思いました。
今回の抜重・筒押し・裏圧・静止・引きのD・呼吸ゼロ抜きを日々意識鍛錬していきたいと思います。
上原先生、菊地先生いつもセミナーのご準備をありがとうございます。
花谷先生、治療の極意をセミナーにしていただき、そして教えていただきありがとうございました。
練習会、能力開発セミナーでさらに深めたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

◆セミナーありがとうございます。
最後の反復練習の時は頭から汗が出るほど軽いパニックになっていました。
ここまで真剣に押してから引くまでの一連の動作を考えてやっていなかったんだと改めて感じさせられました。
今回ので先生がおっしゃられていた踵を浮かせると良い治療ができないの意味も良くわかり、力を相手に伝えるのが得意でない私にとって大変参考になりました。
膝の力を抜き、足底を接地させ、踵から蹴るように押すと少ない力で好感触の圧を加えられました。患者さん役からももちろん好印象でこの感覚をしっかり落とし込んでいきます。
来年の特訓会も申し込みさせていただきました。

◆花谷先生治療の極意3回目「抜」「締」ありがとうございました。
上原先生、菊池先生もいつもサポートして頂きありがとうございました。
第1回から教えて頂いたことを自分なりに治療に取り入れていますがなかなかできていないと思います。いつも先生が話をしている「基本」ができていないとまず治療の極意を使えるようにならないと改めて感じました。フュージョンについて教えて頂いた時にとても納得できましたが、同時に自分が治療や患者さんに対する考え方や感じ方がたぶん知らない間に患者さんに伝わっているとも感じた時に少し怖くも感じました。
患者さんを治療する前にいかに「自分の準備」ができているかによって治療効果など変わってしまうと思います。
今回教えて頂いた3回の1000本ノックもそうですが、改めて自分の基礎
を見直してから治療をしていき「なぜ?」などいつも疑問・テーマを持ちながら治療をしていきたいと思います。
改めて花谷先生本当にありがとうございました。練習会や開発セミナーも参加させて頂きますのでよろしくお願い致します。

◆治療の極意セミナー 「抜」「締」編 感想です。
世の中のほとんどの治療家がしている押すという動作をここまで細分化していて、さらに言語かしているセミナーは他にないと思いました。
先生が講義中に話されていた、「極意」ができていないと、どんな治療法を取り入れても、良い治療にはならない。
反対に、「極意」を体にインストールできるようになれば、どんな治療法を
取り入れても、良い治療になる。これは、本当にその通りだなと思いました。
また、今回のセミナーで「富士山をヘリコプターで10合目までいくのではなく、自分の足で歩いて、10合目までいくことが大事」「テストの答えをもらうのではなく、テストをつくれるようになることが大事」と話されていて、これが、素振り1000回の話や極意を無意識レベルでできるように体にインストールするために、必要な考え方だなと思いました。
正直、今回の3回のセミナーの知識、考え方、技術をまだ若いうちに、こんなに早く聞くことできて、本当に良かったと思いました。
できるだけ、早く聞けるは聞けるほど、未来の治療の内容、技術、経営が良い方向へ変化できると思いました。
今年の治療の極意練習会、能力開発セミナー、来年の治療の極意特訓会3月、5月の二回申し込みさせて頂きました。
花谷先生、バランススタッフの皆様、貴重な時間をご用意して頂き、いつもありがとうございます。

◆花谷先生、バランス整骨院の皆様。
本日は治療の極意セミナーに参加させて頂きありがとうございました。
【抜編】
患者さんを施術しているとついつい全身に力を入れてしまい緊張を作ってしまう事があります(特に体の大きい患者さんの際)。抜重した状態で仙腸関節をおして貰った時、抜重していない時と比べてマイルドな圧を感じました。明日からの施術で膝抜きを意識して力まない施術を練習していきます。
【締編】
密諦+極弛緩を受け無駄な力を感じずお尻や腰の安定感がました感じがしました。先生の誘導がない状態でも行えるように意識して練習していきます。
3回の極意セミナーに参加させて頂き「押す」という動作の中にとても深い考えがあるのだと知る事ができました。またまだ「知っている」段階ですので、自分に落とし込めるように日々練習や意識をしていきます。
この度は治療の極意セミナーに参加させて頂きありがとうございました。
今後ともご指導宜しくお願い致します。

◆バランススタッフの皆様この度は治療の極意「抜」「締」、そして三回の治療の極意セミナーありがとうございます。
「抜」力を抜く、抜重、上質に押すということ、膝を抜く、関節を抜く
「締」関節の治し方、関節を圧着させる方法、圧のかけかた、効果的な圧着、密締
三回のセミナーの内容を頭で理解したつもりでしたが、実際実技を行うとそこだけに集中意識しないとまったく再現する事ができない、非常に本質的で高度な技術だということを実感しました。
「止」「離」「裏」「流」とともに毎日のルーティンに取り入れるだけでなく、参加したパートナーと定期的に練習し確認します。
「知っている」「解っている」から「できる」となるようアーカイブを確認し、日々練習を継続して身体にしみこませていきます。
治療愛を持って素振り1000回、精進いたします。
今後ともなにとぞよろしくお願いいたします。

◆本日も最高の学びを提供していただきありがとうございました。
まず率直な感想として、3回の講義があったのですが吸収すべき事が大量過ぎて頭の中が混乱しております。花谷先生が現在のところの極意と位置づけされる物ですので当たり前の事なんでしょうけど、とにかく素振り1000回精神で日々精進いたします。
また、たまたまなのですが、私自身今期に入ってから動作改善・解析の勉強をとあるスポーツクラブでしているのですが、昨日そこで学習できた事と本日の内容とがリンクして一気に腑に落とす事ができました。こういった事の真髄というのは全て繋がっているのだなと驚きです。
まだまだ3回講義を聞いた・知っただけのレベルですので身体にフルインストールできるまで、またそれ以上にできるまで、治療家人生を終えるまで日々探求していきたいと思います。

◆治療の極意セミナー
「抜」「締」編ご指導いただきましてありがとうございました。
今までは抜重による膝の使い方を意識した治療をしていませんでした。
今回学ばせていただいたことにより身体の使い方に変化が出ました。
またL2の極弛緩、仙腸関節の圧着を何回もワークさせていただき勉強になりました。
3回のセミナーをしっかり頭で整理し、明日からの治療に活かして行きたいと思います。

◆本日は治療の極意セミナー「抜」「締」 編に参加させていただきありがとうございました。
治療の極意セミナーの3回目ということもあり、今までのことを振り返りながら学ぶことができました。
一つ一つの考え方や手技に様々な発見がありましたが、その中でも仙腸関節の密締の効果に感動しました。
よりシンプルになればなるほど患者さんが体感する効力が高くなることを教えていただきました。
一つの手技においても様々な要素(角度、押方、持続時間など)があり明日からの治療ですぐに意識できることばかりでした。
解剖学や運動学という学問から離れて治療というものを考える良い機会になり、同時に私の治療愛はまだまだ足りないことも認識しました。
日々何気ない出来事の中からも治療に通じるものを感じ取れるように努力します。
大変貴重な学びをいただきありがとうございました。

◆本日は治療の極意セミナー「抜」「締」編をご教授頂きありがとうございます。
知れば知るほど、物凄く難しく感じる全3回でした。
今日が本当のスタートだと身の引き締まる気持ちでおります。
究めていく探究心がなければ、「ただ知っただけで終わる」という、先生のおっしゃる意味をあらためて感じる、本日3回目の講義でした。
正直、まったくできている気もしませんし、早く練習会と来年の特訓会を受講したい気持ちでいます。
その日まで、間違っていようが、出来ていなかろうが、教えて頂いたことのひとつひとつを探究する毎日を過ごそうと心に決めております。
特訓会も2日間申し込みましたので、間に合っていることを祈るのみです。
セミナーの最後にあらためて感じたことは、「で、なんで治るのだろう」という疑問です。
もちろんこの全3回において、先生から治るプロセスについて多方面からご教授頂いたわけですが、それでもあらためて「なぜ治るのか」を日々の診療や自身の身体を通じて再検証していかなければならないなと、感じております。
死ぬときに、「なんで治ってたの?」に答えられないなど、この仕事に携わっておきならがら解答できないのだとしたら、悲劇であり喜劇だと思うのです。
先生の言葉に甘えるだけでなく、自身の中から出てくる言葉で答えられるようにならねばなりません。
治療の極意を受講される先生方は、治療への探求心がある方々ばかりだと思います。
練習会や特訓会を通じて、全国で活躍する先生方との意見交換やアドバイスを頂くことは、究めていく過程において大切であり貴重な体験になると感じております。
その日までアーカイブでの復習や、これまでの課題を今一度ゼロから再出発してみます。
何度でも原点回帰したいと思います。
ここまで来たらもっと深掘りしたいですし、いつか花谷先生と治療談義ができるレベルにまで達したいです。そんな大きな目標ができました。
それには、自分で考えることをしていかない事には始まらないと思うのです。
本当の意味での10号目を目指し、日々の治療と研究に向き合って参ります。
引き続き、練習会、特訓会、治療コンサルを通じて、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。
いつも多大なるご指導、啓発を頂き有り難い限りです。
セミナーをいつも陰ながら支えて頂いているバランススタッフの皆さまにも重ねてお礼申し上げます。
上原先生、菊地先生にも感謝しております。
セミナー、治療コンサルの際、またアドバイスを頂けたら幸いです。

◆本日のセミナー開催ありがとうございました。
花谷先生の30年間の臨床の結晶、本当に素晴らしいと感じました。
誰もこんな事は考えつかないです。
受講させて頂いたおかげ、視点が変わりました。
私もまだ42才ですが、少し体力の衰えを感じつつあります。
今回のセミナーでより少ない労力で大きな力を与える方法を教えて頂き、まだまだ成長の余地があると希望を見いだせました。
しかし、方法を知っただけで身体へインストールができていないので、これから1年間かけて練習して、来年の特訓回までにはインストールしていきます。
10合目に登る努力をしていきますので今後ともご指導宜しくお願い致します。
今回のセミナー開催にあたり、教材の準備、オンライン配信等して頂きスタッフの方々のご尽力に心より感謝致します。

◆全3回に及ぶ極意セミナーの講義について、誠にありがとうございました。
思い切って極意セミナーに申し込みましたが、知っただけでは到底できない、
治療道の真髄を学ぶことができ、花谷先生の治療に対する奥深い知見を知ることができました。
また、治療動作を伝える感覚が難しいと思われますが、分かりやすい表現で言語化し、リズム感を持って反復練習しやすいところまで落とし込んで頂いたことにより、日常の治療活動で再現性を持って治療に生かすことができそうです。
ただ、本セミナーは非常に難易度が高く、今後何年掛かるか分かりませんが、
身体にインストールできるようになるまで日々テーマを持って、コツコツと積み重ねをいたします。
思い返せば高みに登ってきたと思えるよう、花谷先生の期待に応えたいと思っております。

◆いつもお世話になっております。
三か月間を通し花谷先生、上原先生、菊地先生、スタッフの方々のお陰様でセミナーを受ける事が出来ました。
誠にありがとうございます。
今回の締・抜編を含め治療の極意セミナーを知れば知るほど難解と感じます。
自分の理解力、力の入れ方、方向性、左右の治療効果、知識、技術など治療に大切な事が出来ていないと思いますが、すぐにマスター出来るとは思いませんが少しでも前に行けるように時間を割き意識して取り組みます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

◆今日は、治療の極意セミナーを開催していただき、ありがとうございました。
予想していた通り、かなりの難易度でした。台になったのが奥さんだったので、思ったような指摘がしてもらえませんでした。私が下手な可能性があるのですが、このセミナーは知っている人同士でやるのがいいと思いました。それでも、花谷先生から直接受けないと分からないので、直伝にしないといけないセミナーだと感じました。
花谷先生が業界に広がることを心配していましたが、なかなか真似することができないので心配いらないと思います。そのかわり、ニセモノが沢山出てきそうですが。
この時期に会員でいて、バランススタイルと治療の極意の受講ができとても幸運でした。
花谷先生、上原先生、菊地先生、参加された先生方もお疲れ様でした。また、お会いできる日を楽しみにしています。ありがとうございました。

◆本日は極意ファイナルセミナーありがとうございました。
1回目の極弛緩、2回目の裏圧、そして今回の密諦と受講させて頂いて、ようやく全てが繋がり頭の中で整理がつきました。
L2に対して極弛緩、仙腸関節へは密諦に絞る事で普段のルーティンへの導入方法も整理がつきました。
またワークの中で実際に自分自身も体験し今までにない腰の軽さを実感しました。
正直この2つだけで腰の施術はいいんではないかとも思ってしまうほどです。
もちろんまだまだ練習は必要ですが、必ず患者評価は良くなると確信しています。
明日からの施術でまた一つずつ極意の基本の基本から積み重ねていこうと思っております。
7月の練習会も参加させていただきますので、今後ともよろしくお願いいたします。

◆本日の治療の極意セミナー開催ありがとうございました。
「なぜ人は治るのか?」
治療の原点である「押す」を解き明かしていただきました。
それは知っただけではできない、厳しいプロの世界でした。
私もその奥深さに面白さを感じ、素振り1000回を始めたのですが、体調管理を誤り5/5に橈骨神経麻痺を発症してしまいました。残念ながら正しい努力ではなかったようです。現状の実力の見積もりが甘く、自分に見合った努力の仕方、やり方ではなかったと反省しています。
本日はMAX3/5までしか押せなかったので、2/5までにしてワークに参加させていただきました。
治療愛がある限り、時間はかかるかもしれませんが、極意の世界にいたいと願っております。
先生の30年間の結晶をセミナーにしてくださり、ありがとうございました。
きちんと治して、練習会、治療能力開発セミナーに参加したいと思います。
よろしくお願いいたします。

◆昨日は極意セミナーありがとうございました。そして懇親会も最大サービスしていただきご馳走様でした。
上原先生、菊池先生セミナー運営から懇親会のサポートまでお疲れ様でした。おかげで気持ちよい時間を過ごす事ができました。ありがとうございました。
治療とは?治るとは?‥
治療家ならば誰しもが知っていなければならない基本中の基本を知ろうともせず、ただの生活の糧として今まで漫然と行っていた事に気付かされました。
この気付きをきっかけに一歩ずつ山頂目指しで歩いていきます。

◆花谷先生、セミナーを受講させていただきありがとうございました。
比較テストのワークを行うことで抜重や裏圧などそれぞれの効果をしっかりと体感できました。
ぱっと見では、同じような動作の中に多くの技や工夫があり押して話すの間にものすごい深さがあることを感じられました。
今まで自分が行ってきた治療活動の中で、無意識にやっていたことや、全く考えもしなかったことをわかりやすく言語化していただいたことで、かなり理解が進みました。
「筒押し」や「筒裏止」はとてもわかりやすく、これを意識して押すことで、以前よりかなり正確にしっかりと熱をかけることができるようになりました。
セミナー前はこの筒がどう役に立つのかと不思議でしたが、納得です。
ものすごい発見だと思います。
フュージョンについて、今回初めてわかったような気がします。
以前からフュージョンに関してはわかったようなわからないような感じでしたが、今回のセミナーで説明を受けて理解が進みました。
今回も市澤先生と一緒に受講したのですが、お互いに説明されたように試してみたところ、確かに力を入れづらくなり、力が抜けたように感じました。
患者とへその緒をつなぐこと、フュージョンすることがこんなにも大切だとようやくわかりました。
今回もものすごく濃い内容でしたので、一つ一つ自分のものにしていきます。
来年の特訓会にも参加します。
またその時はよろしくお願いします。
ありがとうございました。

◆本日の極意セミナー開催ありがとうございます。
マーブルチョコレートの筒を使った筒押しワークは指をこねる癖のある自分にとっては、とても良い練習になりました。
筒押しをカラダにインストールすることによって長い治療家人生において
指を痛めることが無くなり、カラダが疲れないようにする技でもあるのでしっかりとマスターしていきます。
また、現場の治療においては裏を意識していないので接線面に対しての直角が
関節に対してではなく筋肉に対して押していました。
3回開催して頂いた治療の極意が繋がったのでこの治療の世界で生き残っていけるように今まで以上に治療愛を持ち治療の神様に認められるように鍛錬していきます。

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