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治療の極意

2023年3月「止」「離」編

◆極意セミナー第1回目を受講させて頂きありがとうございました。
花谷先生の探求心、治療愛を存分に感じる内容でした。
なぜ治るのか?に対して常に研究しているからこその発見であり正に極意でした。
これが2回目、3回目と新たな発見を披露して頂ける事がとても楽しみです。
「押す」という一見単純そうな行為に対してここまで深く考えたことがありませんでした。
自分でも何故押すと「楽になりました」と言われるのかさっぱり分かりませんでしたが、患者さんが良いと言うならそれでいいだろうとそのまま流していました。
だから誰かの当てはめ治療や、なんとなくの勘を頼りにしているだけなので再現性が乏しく、自分の治療(仕事)に対する自信も持てないままでいたんだと思いました。
全くプロじゃないですね。
今回のセミナーでは事前課題や、セミナー中でも比較検証課題があり単に技の伝授だけは無く、治療家としてプロとはここまでしてプロなんだよ!
また、プロになりたければこの様に行えばいいんだよ!
と一つの道筋を教えて頂けた気がしました。
この3回のセミナーを通して単に技の習得だけで終わらぬ様、自分の治療道を極めるきっかけにしたいと思います。
いつも気付きをありがとうございます。

◆こんにちは、渾身の勉強会ありがとうございました。お疲れ様です。
1回目の治療の極意セミナーを受ける事が出来て、本当に良かったです。
計量器が送付された時は、何が始まるのか?期待とワクワク感でしたが、まったくメモリが止まらず、困惑あるのみでした。
基本の[き]も出来ていない…
こんな事でよく今まで、仕事してたわ、患者に申し訳なかったと、セミナーを受けながら冷や汗をかいて、反省もしていたのですが、セミナー終了後2日たち、そもそも鍼灸師のみの免許で、20代病院勤務時代にマッサージ師の先輩から指先でなく指の腹で押す、と習っただけで、見よう見まねだった…と30年も経って思い出しました…
鍼灸以外で治せる治療を探し求めて花谷先生にやっと出会い、経営から技術、世界の動向まで、教えて頂けるなんて、なんと有り難い事か。
セミナー終了後、次の日から、苦手の押しが、若干優しくなり、手数を少なくするのも、練習中です。
今回リアル参加の射水先生、宮内先生も、サッと7分ルーティンをされていたので、さすがです。
花谷先生、上原先生、菊池先生お疲れ様です。ありがとうございました。
2回目のセミナーも楽しみです。宜しくお願いします。

◆治療の極意セミナーありがとうございました。
事前課題本を通し芸事や技能習得には基礎の重要さ、理解するには深さがあることがわかりました。
ダイラタンシーの実験で引きのDの説明はとても分かりやすく筋肉を緩めるという感覚や概念が変わりました。
止めから離すまでの動作が上手くいった時のパートナーの反応は絶大でしたが、この感覚を毎回引き出すのには反復練習が必要だなと感じました。
オンラインで花谷先生から指摘してくださった探りの際に余計な動作があることに改めて気づかせてもらいました。この癖の改善と押すから離すまでの一連の動作の修得に次回のセミナーまでに計量器で止め離す練習、癖の改善のための手の平を予め決めて置く意識を持つ練習をしておきます。
また、ルーティンの中に1患者1Dを腰部・肩に分けて組み入れていきます。
また今回の治療の極意セミナーは治療業界の未来に遺すべき手技”作品”だと感じました。
花谷先生、バランススタッフの皆様、セミナー開催して頂きありがとうございました。

◆花谷先生この度は治療の極意セミナー止離編、受講させて頂き、ありがとうございます。
事前課題図書に「ワールドイズダンシング」という漫画本がありましたが、まさにあの芸能の真髄を、治療という分野で道を示されたのだなと感じました。
事前にあの漫画本を読ませて頂いて、本当によかったです。
極意そのものの意図、やり方、感覚、実践はまだ全く実力が及びませんが、花谷先生が何を伝えようとされているのかは、この漫画本を読んでいたので、何となくおぼろげながら見させて頂いたように思います。
手技治療の究極を追い求めた最終形態、結論を、今回の極意で残したい、そのようにお考えなのだと勝手ながら理解しております。
手技治療の終着点、周辺をそぎ落としてそぎ落として、究極にシンプルにした形はこれだよと。
そしてそのそぎ落とした結論の1つ1つの要素を究極に突き詰めていくと、こういう世界になるよねと。
頭では理解できます。その世界が想像できるようになりました。
きっと人の体に触れて治す、という手技治療の究極の最終形態なのだと思います。
その究極の核の周辺に、あれやこれやと足し算で加えて、パットの見の見栄えを良くしていったものが、今、巷で主流になっている手技治療であると。
その周辺的な、一見派手な、それそのものが効果を出しているかのように見せている、いや、見せているという感覚もないまま、その周辺手技が効果を出しているんだぜ、的な誤解を本人たちがしたまま、世に流布している現状を、そうじゃないよねと、ちゃぶ台返しをされたのが、まさに革命的な今回の「極意セミナー」なのだと思います。
見栄えのする、患者受けのする、周辺手技を継続しながら、自分と患者さんをだましながら繁盛し続けていくこと自体は、きっとできるのだと思います。
しかし、極意を知ったからには、自分と患者さんをだますわけにはいきません。
いや、患者さんは騙してもいいけど(笑)自分は騙せません。
神経はすり減らすし、指は痛くなるし、という感じで、どうしても楽な方に流れてしまいそうになる自分を、戒め、時には甘やかせながら、極意を突き詰めていきます。
残り2回の極意も、しっかり受け止めさせて頂きます。
引き続き、ご指導のほどどうぞ宜しくお願い致します。

◆昨日のセミナーを楽しみに心待ちにしていました。
セミナーを受けて自分自身で感じていた、そうかなと思う事が確信に変わったり、新たな大きな発見があったりと今後もこの技術を高めていくことにワクワクしております。
この技術は全てに通じると感じましたし、極めていき自然にできるようになれば、治療技術の本当の向上につながるのではと感じました。
今までは手探りで治療をやっていたのを、道標ができたようで安心して治療ができると感じました。
抜く時に止めるというのは、凄い視点だなと非常に驚いています。
オンラインのセミナーは九州の人間には非常に有り難く、オンラインでも感覚がわかりやすいように色々な工夫(ダイラタンシーや測りなど)をされていて非常に良かったと感じています。
今後のセミナーが楽しみです。

◆昨日は、とても貴重なセミナーに参加させて頂きありがとうございました。
自分の中では、押す止めるは、やっていたつもりでも、計量器を使ったり、ダイラタンシーを使うとちゃんとできていなかったことに気づかされました。
また離すという動作にもこんなに意味があったのに驚かされました。
スタッフも参加させて頂きましたが、朝の朝礼で基本が出来てこそのバズーカー砲なので、まずは基本をしっかりやること、量をこなすことに集中しなさいと伝えました。
私も同じく基本に忠実にしながら、集中、安定した状態でバズーカー砲を打てるようにしていこうと思います。
午前中の実費患者さんにL2に向かってバズーカー砲を使ってみました。
「足踏みして。どう?」
「お~う、軽~い」
って喜んでいました。
「治療」というものを「言語化」する。
とても難しいことをして頂きありがとうございます。
また、それを半日で伝えてくれたことに感謝申し上げます。
これからもどうぞよろしくお願い致します。

◆昨日の極意セミナー「止」「離」編の開催ありがとうございました。
内容のない小手先のセミナーが蔓延するこの業界でこれほど本質的なセミナーはないのではないかと思います。
見た目はシンプルかもしれませんが、非常に奥が深く今後の治療家人生をかけて研鑽していく必要がある技術だと確信しました。
本日から一人の施術に対し1~2ヶ所を選び極弛緩を試みております。
感触が良い時とそうでない時がありますが、患者さんの反応は上々です。
今後も日々のワークでひたすら研鑽してまいります。
次回の開催が楽しみです。

◆昨日は治療の極意1回目受講ありがとうございます。
観る→探す→触れる→押す→止める→離す
普段何気無く行っている治療も言葉にすると、こんなに項目があり当たり前ですがひとつひとつに意味があるのだなと感じました。
今一度できていると思い込んでいる事を再確認していこうと思います。
最初Dをやる時には失敗してしまいました。
イチニが弱すぎでした。
そこをクリアすると反応は良かったです。
止まっていると思っても少しづつ強くなっていく現象が起こるので、改めて自分の感覚もあてにならないと感じました。
数字を数えるときに少しゆっくり目に数えてあげると成功しやすいと感じました。
僕自身もパートナーに行ってもらい凄さを体感しました。
右腰の張りと左側屈をした時に痛みがありましたが、張り感・動き・痛み全てとれてるのを確認しました。
今すぐにでも使いたい気持ちになりましたが、絶対に乱用してしまうので『ひと治療ワンD』を合言葉にしていこうと思います。

◆花谷先生、バランススタッフの皆様、昨日は治療の極意セミナーの開催ありがとうございました。
先生の治療家人生の貴重な技術を公開していただき本当に感謝しております。
治すとは、、と大きな課題で、知ったから出来るものではなく、知っても訓練しないと出来ないレベルのまさに極意というセミナーを受けれて感謝しております。
「押す」「止める」「離す」という基本的な動作をこんなに深く考えたことはありませんでした。
日々努力を繰り返し、頂上の美しい景色をみれるまで難しい関門を突破していきたいと思います。
次回も宜しくお願いいたします。

◆昨日は、花谷先生の集大成である貴重な技術を伝授して頂き、ありがとうございます。
治療で当たり前に行われている『押す』という動作にここまで突き詰めて研究しているセミナーは、どこにもないと思います。同じ押すという動作でも、押し方が違うだけで、治療を受けた感じ方や治療の効果が全然ちがうことに気づけて本当によかったです。
普段の治療で、止めることを意識していましたが、今回のセミナーを受講して、改めて具体的にどのように止めることを意識したら良いかが、明確になり大変勉強になりました。
まだまだ、キレイに止めることは、できませんが少しでも精度を上げられるように、次回のセミナーに向けて日々の治療で今回学んだことを意識していきます。
花谷先生、バランススタッフの皆様、貴重な時間をつかってセミナー開催して頂き、ありがとうございました。

◆「治療の極意」は本当に超極意ですね。
受講できて本当に良かったです。
「何故治るのか。」
「いつ治るのか。」
その核心に迫るこのレジュメは本当に宝ですね。
「止める」「離れる」のプロセス解析など、ここまで詳細に言語化できるのは花谷先生だけだと私も感じております。
まず凄くシンプルに、ただただ面白かったです。最高に楽しい時間でした!
これからの積み上げを考えていくと、ワクワクもしております。
「押すって一体どういうことなのだろう。」
極々当たり前に、治療家のみならずあらゆるボディーワーカーが日常的に行っている「押す」という所作に対し、このように深く向き合う時間など今までありませんでした。
そもそも、花谷先生が問題提起されるまで、その「問いすらなかった」のが実際かと思います。
「離すために押す」
その境地に辿り着くまでの花谷先生の日々の実践ストーリーがあり、先生の30年と、この数年をかけてひとつの課題と向き合って来られた集積を惜しみなくご指導頂けたことが、本当に有り難いです。
もちろん先生は、既にその先へ行かれていることと思いますが、まずはその一端を知れたこと、そしてこれからの積み上げ次第で、今後の治療家人生における飛躍への起爆剤になることを感じております。
ダイラタンシーの実験も細かく観察してみると、同じ緩むでも「実は別現象が起こっている」という点にも気づくことができました。
「『止』と『離』の間にこそ」と知りました。
もちろん、ここからは練習と実践の繰り返しでしか修得は不可能だとも理解しております。
実際今朝の治療から意識しておりますが、まだまだ頭で考えてやっている現在です。
引き続き、新たに頂いた課題も含め、練習を継続します。
今日からの実践では、まずは主訴だけに取り組んでおります。
でないと、ガチャガチャになってしまうであろうことを、7分ルーティンの中で身に沁みて感じました。
7月の練習会まで、練習と実践を繰り返した上で、同志の先生方と意見交換できることがとても楽しみです。
練習会後には、BSメンバー且つ極意メンバーとで集まり、練習会などもできたら良いなと思っております。
お腹いっぱいの「極意」でした。
が、あと2回もあることが、これまた凄いことですね!!
いつも多大なるご指導を頂きありがとうございます。

◆治療の極意セミナーをありがとうございました。
花谷先生が止めるについて3年も突き詰めたことは並み大抵のことではないことがわかりました。
これを数時間のセミナーに凝縮して講義をしていただけたことに本当に感謝しかありません。
止めるー離すの間にポイントがあることや押しのDになる、引きのDになる、「脚から離す」「すっと」と抜くか抜かないか等離し方一つで効果が全く違うなどまだまだたくさんありますが深すぎて難しいからこそやりがいがあります。
ですがそう簡単に会得など出来るわけがありません、日々の鍛錬の積み重ねしかないです。
昨日一日、止める離すを入れて治療をしてみましたが、他の治療がちぐはぐになったりあまりにもDを意識しすぎると本当に患者意識が劣化するのがわかり要注意ですね、少し的を絞ってやっていこうと思います。
上原先生、菊地先生いつもセミナー運営のご準備ありがとうございます、お疲れ様でした。
射水先生、宮内先生リアル参加お疲れ様でした。
そして今回このセミナーをやると決断していただいた花谷先生本当にありがとうございました。
残り二つの極意セミナーもよろしくお願いいたします。

◆先日のセミナーありがとうございました。
通信環境、カメラワーク等大変スムーズでオンライン快適に受講することができました。
治療の極意「止」「離」
事前ワークには大変苦労しました。
最初は数字が目まぐるしくかわるので、それを見続けて目がまわりそうでした。
しかし繰り返しやっていくと1秒、2秒「あっ止まった」その瞬間思わずガッツポーズ。
先生からは1000回と言われていた意味がわかりました。
最初は頭で考えてやっていましたがやはり量もともない無心でやらないと結果はでないと。
しかし簡単には止め続けることはできません。
そもそも自分の体は常に動いているためこれは「止まらないだろう」と思いました。
そうしたらセミナー中、先生からもそもそも「止めるは止めるにあらず」と言われ大変納得しました。
しかし、いかに止められるかを考えた時、自分の体は動いている、患者の体も動いている、その微妙な変化に合わせながら目的のポイントが止まった状態を作ればよいのではと思い取り組んでいきます。
一つ一つの動作にここまで深く考えるきっかけを与えてくださりありがとうございます。

◆バランススタッフの皆さま、この度は治療の極意セミナー「止」「離」ありがとうございます。
受けてみて腰が今までにないくらい軽くなったことを実感し、とても驚いています。
まだ「押す」「止める」「離す」の動作を頭で考えており、今まで当たり前のようにしていたと思っていた
動作の難しさを痛感しております。
治療家になってからここまで「押す」「止める」「離す」という基本的な動作を深く練習したことがなく、
一つ一つの動作から治療について考え方が変わりました。
今後も計量器で止める練習と、片栗粉で行うダイラタンシーを日々のルーティンに組み込みトレーニングします。
次回の治療の極意セミナー「流」「裏」楽しみにしております。
今後ともなにとぞよろしくお願いいたします。

◆本日は治療の極意セミナーに参加させて頂きありがとうございました。
押すという治療家にとって当たり前に行っていた事が全然浅いレベルでしかできていなかった事を思い知りました。
○離すために押す。
○止められなくても止めるという意識。
○体を引く。
○患部一箇所だけ行う。
を意識していきます。
受けてみて凄く腰が軽く感じ、逆に反対側の腰が重く感じました。
またパートナーに行っていて上手くいった時は押している指の回りの緊張がふわっと消える感覚がありました。
一日二日で完璧に習得できるものではないので今後も練習、研鑽をしていきます。
また自分の施術に組み入れる為に試行錯誤していきます。
来月もご指導よろしくお願い致します。

◆この度はセミナーを開催して頂きありがとうございました。
押す、止める、離す、の中で止める、離すを手を離さずに目線を変えるだけで離すが上質になる事は驚きでした。
今回のセミナーを受ける際に止めるを意識して治療した際に患者さんからのイキイキ反応を何人か出た際に離すがうまくいっていたのでイキイキだったとわかり、とても勉強になりました。
明日からBSと今日教えて頂いた押しのD、引きのDを適材適所に使いこなし臨床にのぞんでいきます。
来月のセミナーもよろしくお願いします。

◆本日は長時間に渡り花谷先生の集大成である、貴重な技術を公開していただき誠にありがとうございました。
事前課題にかなり苦戦しての参加でしたが、非常に奥が深く、理論に裏打ちされた技術を学ぶことができ、とても知り得ない勉強をしました。
セミナーでは難易度が高すぎて思うような練習ができませんでしたが、治療道への熱量を維持しながら、日々練習に励みます。
BSから参加させていただいていますが、花谷先生とお会いするまで、ほとんど学習に投資をしてこなかったことに対しては後悔しています。
少しでも治療の高みを見たく、これからも治療への直接的な努力も致しますが、お話の中でありましたように、間接的な努力も怠らずに精進いたします。

◆治療の極意セミナーありがとうございました。
今回は「止」「離」編でしたが、ひとつひとつわかりやすくご説明していただき感謝申し上げます。
指を離す時はゼロにするイメージなど改めて学ぶことが出来ました。
治療の中でも活用していけるように練習したいと思います。
次回のセミナーも引き続きよろしくお願い申し上げます。

◆今日も大変有意義なセミナーありがとうございました。
極意というだけあって、今日聞いただけでは到底完成形にはほど遠いと感じました。
しかし、それだけ濃い内容であり、これから日々努力し続けて身につけていく技術だと思います。
またこれだけ精度を求められるものを、日々の業務の中でやっていかなければいけないとなると、精神的にもさらに成長しなければなりません。先生がいつも言われている『器』を広げていかないと、実際の中で使えるものになっていかないでしょう。
そして、まだまだこの先の講義があると思うと楽しみでしかありません。
ですので、今日を与えられた課題をどんどんインプットアウトプットして次の講義に備えたいと思います。

◆花谷先生、上原先生、菊池先生いつもお世話になります。
今回もありがとうございました。
与えられた課題は難しく、正直どういう意図なのかわかりませんでしたが、今日でようやくわかり、そして奥深い課題だったとわかりました。
今日セミナーを受けさせて頂いて、自分がいかに何も考えず治療してきたか痛感させられました。
今回教えらた事をふまえて一つ一つの治療の内容や流れなど頭を使いながらこれから治療をしていきたいと思います。
なかなか会得するのは難しいと思いますが、常にチャレンジし続けていきたいと思います。
今日もありがとうございました。4月もよろしくお願い致します。

◆花谷先生。
今日はセミナーを受講させていただきありがとうございました。
今回のセミナーでは、事前の練習が大切だと思い、計量器の練習に加えて普段の治療で止めを意識して治療に当たっていました。
セミナー中、先生が指摘されていた通り、止めるを意識しすぎてしまい、集中力がかけたり疲労困憊になりましたがテーマを持って治療に当たることがとても楽しかったのも事実です。
事前の練習でもなかなか止めることが出来ませんでしたので、セミナーでどのようなことが聞けるのか楽しみでしたが、実は止められないというのは驚きでした。
その後の説明を聞いて納得です、良い意味で裏切られました。
ただ、止めることばかり集中していましたが、先生はその先を考えられていたのですね。
今日は◎◎先生と一緒に受講させて頂きましたが、治療家同士なので、お互いにいろいろなアドバイスをもらったり、受け手として体感できたのは大きな収穫でした。
押しのDと引のD。
すごい武器を与えていただきました。
この武器をしっかり使いこなせるよう練習に励みます。
次回のセミナーも楽しみにしています。今日はありがとうございました。

◆本日は治療の極意
第一回のセミナーに参加させていただきありがとうございました。
技術のオンラインセミナーでここまで成果を実感できたことにまずは衝撃を受けました。
理論ももちろんですが言葉と映像でここまでの効果が出せるようになることは私にとっては非現実的体験でした。
ここまでに至るまでの花谷先生の治療に対する常人離れした探究心と想像もできないほどの努力。
セミナーを構成する上での伝えようとしてくださる私たちに対する愛を感じました。
全3回ですが第1回目でセミナー代は完全ペイすることはもちろん、今後一生使える自分の成長のためのきっかけをいただきました。
わかりやすくご教授いただきありがとうございました。
タッチこそ全てとご教授いただき10年以上経ちますが、推し方一つに対する自分の考えの浅さを実感しました。
同じ言葉一つでも深みがあることに気づくことができました。
私は花谷先生ほど探求することはできないと思いますが、(凄すぎます)
今日いただいた学びを活かして自分に今できることを考えて日々の治療を行います。
次回の治療の極意も引き続きご指導の程よろしくお願いいたします。ありがとうございました。

◆今日は、治療の極意セミナーを開催していただきありがとうございました。
極意という名前に相応しいセミナーでした。4時間が本当にあっという間に終わりました。
レジュメを見た時は分からない事が、セミナーを受けて分かりました。しかし、全然できません。
まず、触れ方が雑、押す力が弱いまたは強い、止まれない、離すことができない。まずはタッチからです。
風姿花伝には、五十歳ではもう遅いとありましたが、まだできると信じて、やれる事をやっていきたいと思います。
あと、2回もこんなセミナーを受けられると思うと、楽しみで仕方ありません。
上原先生、菊地先生、射水先生、宮内先生もありがとうございました。

◆本日の治療の極意セミナーを開催して頂き誠にありがとうございます。
花谷先生、上原先生、菊地先生、スタッフの皆様
射水先生、宮内先生に感謝申し上げます。
見るのと、やるのと、出来るでは大きな違いがあると感じた一日になりました。
計量計から体のL2を押す・止める・離す、押すには?止めるには?離すには?
1つ1つに方向、腕の意識、体のどこから離すなど自分のセンスの無さを身にしみております。
押すにしても力まかせになりやすく、相手の体が捻じれたり痛がったり最後は体がマヒしている状態でした。
治すとは?治ったとは? 色々な事を全く知らない世界を見せて頂きありがとうございます。出来ないからこそ諦めず腐らずめげずに、復習を何度もおこない計量計とダイラタンシーで感覚を養います。
また来月よろしくお願いします。

◆本日は治療の極意セミナーありがとうございました。
治療家人生33年にして、今までの治療の概念を180度ひっくり返されたおもいです。
観る-探す-触れる-押す-止める-離すという治療のプロセス本当に目から鱗です。
離す時から治る効果には衝撃をうけました!
今までは押す、止めることだけに意識をしていましたが「離すために押す」なんて事は考えたこともありませんでした。花谷先生天才すぎです!
押しのD、引きのD早く実践したくてなりませんが、まずは治療の基本をもう一度見直し、日々の7分ルーティンにどう組み入れることが出来るのかを考えながらコツコツと積み重ねていこうと思っております。
流・裏編が今から楽しみです!
次回もよろしくお願いいたします。

◆本日の治療の極意セミナー開催ありがとうございました。
日々の施術ではまだまだ、上手く治せない患者さんがいます。
そんな方々を想い、セミナーに申込みをしました。
大量の事前学習を用意してくださり、事前メールも10回いただきました。
花谷先生の熱量に私の行動力もあがり、1000回ワーク、動画視聴からワーク、メンバーのアイデアもすべて実行して講義にのぞみました。
治療家の多くがやっている「筋肉を押して緩める」ということに対して、想像を超えた深い視点で迫り、極弛緩を体験させていただきました。
自分も受付スタッフと妻から受けましたが、今まで感じたことがない弛緩に感激しました。
本日、学んだ極意を使いこなせるように訓練して、患者さんに喜んでいただきたいと思います。
先生の長い研究成果を公開していただき、本当にありがとうございました!!

◆治療の極意セミナー「止」「離」編ありがとうございました。
本日は、富士山の頂上まで少しでも近づけられるよう、そして、登頂できるように参加させて頂きました。
そして、いつしか富士山の頂上からはどんな景色が見られるのか?
治療家になったからには、見たことのない景色を味わってみたいです。
その為に自分の足で歩いて8合目に、トレーニングをして10合目にたどり着いてみせます。
花谷先生が長年の治療家人生で得たものを言語化して下さり半日で学べたことに感謝しております。
止める―離すのこの―に「治る」があるのに気がつくまでに何度も指を痛めながら実験をしていたと聞きました。
サクッと、その部分に「治る」があることを披露にされる花谷先生は、器が大きすぎます。
今回は、主訴に対してのアプローチでバズーカ砲となるものでとても難しいものでした。
「止める」ことがいかに難しいことなのかが解りました。
これからの時間と練習量をかけてカラダの中にインストールさせていきます。
直接、花谷先生から「極弛緩」の施術を受けられた出ことが貴重な財産になりました。
患側が何も無くなり、健側が逆に重く感じてしまう必殺技でした。
この感覚を忘れずに日々鍛錬していきます。
また、この「極弛緩」を味わってしまうと患者さんに多投したくなりますが、
1施術1箇所のみを守ってパフォーマンスが落ちないようにしていきます。

◆昨日はセミナーありがとうございました。
日程の都合で今回のみの参加になりますがとてもいい勉強ができました。
前から感じていたことは同じことを習っている先生でも治療効果に差が出るのかと疑問をもっていました。
力の強さなのか、方向なのか、からだの使い方なのかしかしこの止めるという事がどれだけできていないかを痛感しこの違いを実感できました。
たまたまセミナー前日に定点観測でもみほぐしにいきました。
そこでも腰を押されました。
程よい圧で気持ちいい感じでしたが朝起きると腰痛が・・・
今回セミナーの中での練習でパートナーにやってもらいましたがとても楽になりました!
時間は8秒1回だけです。
止めるが入るとこんなにも違うのかと今朝も腰は良好です。
止めるは色々なところに応用が出来そうです。
ただまずは腰に集中してみようと思います。
計量器も継続してカラダの感覚と一致できるようにしていきたいです。
最後まで出席を悩みましたが出席できて本当によかったです。
ありがとうございました。

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